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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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なぜ、日本企業の防虫蚊帳がケニアでトップシェアをとれたのか?『日本人ビジネスマン、アフリカで蚊帳を売る』

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突然ですが、あなたは「命懸け」で仕事をしたことがありますか?または「命懸け」で仕事をしたいと思いますか? この質問に「はい」と答えられる方は少ないかもしれません。そんな中、まさに命懸けのプロジェクトがアフリカで進行しています。ケニアで蚊帳を爆発的にヒットさせた、住友化学のプロジェクトです。 今回は書籍『日本人ビジネスマン、アフリカで蚊帳を売る』で描かれている、住友化学の挑戦をお伝えします。 »つづきをよむ
02/05

『ぼくは13歳 職業、兵士。―あなたが戦争のある村で生まれたら』 ~子ども兵・小型武器の問題を知るオススメ書籍~

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「毎年50万人、毎分1人の命が小型武器によって失われています。特に小型武器を持たされ兵士として戦わされてきた子ども兵の問題は深刻です」 書籍『ぼくは13歳 職業、兵士。―あなたが戦争のある村で生まれたら』の前書きには、このような国連平和大使のジェーン・グドールさんの言葉が紹介されています。 みなさんは子ども兵・小型武器の問題について聞いたことがあるでしょうか? »つづきをよむ
08/27

『僕らはまだ、世界を1ミリも知らない』けど、その知らない世界がオモシロイ!〜世界の「深さ」を知るための7つのヒント〜

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「世界を舞台に活躍できる人間になりたい」 おそらく誰もが一度は考えたことがあるでしょう。しかし、「世界」がどのような舞台なのかハッキリとイメージできている人は少ないはず。 シリコンバレーの起業家は今何を考えているのか? アフリカにはどんな課題が眠っているのか? そんな疑問の答えを探すように、2年間で世界50カ国を回った旅人・太田英基さん。 今回は太田さんが見た世界の「深さ」を、皆さんにぜひご紹介したいと思います。 »つづきをよむ
04/18

これで準備万端! 『途上国海外生活〜持っていくと良いモノ〜』から使えるグッズを紹介

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Photo: Speakingppt

「生まれて初めての途上国・・・何を持っていれば良いの!?」 こんな思いをしたことはありませんか? 日本で普段使用しているものでも、途上国では全く使い物にならなかったり。途上国では必須のアイテムもありますよね。 現地での生活で実際に使えるニッチな情報が盛りだくさんの一冊が今回紹介する『途上国海外生活~持っていくと良いモノ~』です。 »つづきをよむ
04/04

社会変革モデルとストーリーを知る! 『社会起業家が世の中を変える チェンジメーカー』

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みなさんは「社会起業家」という言葉がいつ頃から使われるようになったかご存知でしょうか? 社会企業家は一般的に社会に構造的変革(social innovation)を起こす人と定義され、渡邊奈々さんの『社会起業家が世の中を変える チェンジメーカー』によると、この言葉が注目され始めたのは1990年代後半のアメリカでした。 »つづきをよむ
12/20

世界一幸福な国の人たちが「幸せ」な理由とは?『ブータン、これでいいのだ』

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「世界一幸福な国」と呼ばれるブータン。 GDP(国民総生産)ではなく、GNH(国民総幸福量)という独自の指標を掲げ、その最大化を目標としている南アジアの小国です。 外国からの過度な介入を避けるために入国制限を設けており、ブータンへ足を運んだ日本人はごくわずか。彼らが「幸せ」な理由は、ほぼ謎のままでした。 しかし、昨年2012年、そんなブータンの人たちのリアルな声や暮らしについて描かれた本が出版されました。 『ブータン、これでいいのだ: 御手洗 瑞子』 著者は御手洗瑞子さん。ブータンの初代首相フェローとして、1年間ブータンの国づくりに携わった方です。 幸せの国にひそむ問題に触れながら、それでも『これでいいのだ』と感じたブータンの秘密をご紹介します。 »つづきをよむ
12/19

世界に笑顔の花を咲かせる日本トップデザイナーの挑戦記!『デザインが奇跡を起こす』

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2008年8月8日。 中国・北京オリンピックの開会式で、笑顔の花(傘)が咲いたことを覚えていますでしょうか? もし覚えていたとしても、そのほとんどが一人の日本人によって撮影された写真であったことをご存知だったでしょうか? 世界を震撼させた、日本を代表するアートディレクター・水谷孝次さんとMerry Projectの挑戦について紹介させて下さい。 『デザインが奇跡を起こす』 »つづきをよむ
12/18

好きなこと×専門性=天職!『マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった』

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突然ですが、今の仕事は、あなたにとって天職だと思いますか? 十分な報酬に大規模なプロジェクトの運営。周りの人が羨むような仕事に就いていたとしても、その仕事が自身の天職だと言える人は少ないのではないでしょうか? 今回ご紹介する本は、そんな天職について考えさせられる一冊。 『マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった』 世界トップクラスの大企業を辞めて、NGO Room to Readを立ち上げた社会起業家ジョン・ウッドさんのストーリーです。 »つづきをよむ
 
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