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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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【寄付する方法】e-Educationの活動を継続的にサポートしてくれる方を探しています
06/21

誰をバスに乗せるか。最初に人を選び、その後に目標を選ぶことの大切さ。

「だれをバスに乗せるか」 このフレーズを聞いて、ピンときた方はきっとこちらの本を読んだことがあるのではないでしょうか? 『ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則』 経営コンサルタントのジム・コリンズが書かれたベストセラー本。3M、GE、ジョンソン・エンド・ジョンソン、ソニー、ウォルト・ディズニーなど、世界を牽引する企業がなぜトップを走り続けることができるのか。いわゆる経営本とは異なる切り口で分析・解説されていて、ハッとする学びがたくさんありました。 その中でも特に驚いたのが「だれをバスに乗せるか(最初に人を選び、その後に目標を選ぶこと)」というフレーズ。思わず「本当かな?」と疑ってしまいましたが、NPOの経営者となった今、この言葉の重みを強く感じています。 今回は私がe-Educationの活動を始めてから今まで経験して来たことを通じて、バスに乗る人を決めることがどれほど大事なことかご紹介させてください。 »つづきをよむ
06/08

国際協力の定石は、きっと若者たちによって覆されていく

最近、ワクワクするニュースがありました。天才中学生棋士、藤井四段の快進撃です。 史上最年少の将棋プロ棋士としてデビューして以来、公式戦で一度も負けていない藤井さん。連勝記録はどんどん更新され、ついに23連勝。あの羽生善治三冠を上回って歴代3位の記録となり、勢いが止まりません。 私は将棋のプロではありません。それでもこんなにワクワクするのは、きっと自分の仕事の将来が、国際協力の未来が、藤井四段の快進撃と重なって見えるからだと思います。 「国際協力の定石は、きっと若者たちによって覆されていく」 この記事では、私がこれまで信じてきた国際協力の未来と、若者の可能性についてお伝えできればと思います。 »つづきをよむ
05/26

心を動かすプレゼンテーションをするために参考にした動画33選(日本人・日本語)

「今度のプレゼンで絶対成功したい」 そう思ったとき、あなたなら何をしますか? 実践が大事だとよく言われますが、そうは言ってもプレゼンする機会は中々あるものではありません。 一方で、今すぐ、この記事を読んだ後すぐに、どなたでもできることがあります。 「素晴らしいプレゼンを見て、徹底的に学ぶ」 本を読むよりも深い学びがあり、プレゼンの練習をするよりも簡単に、誰でもすぐに始められます。 今回は、私がよく見返しているプレゼンテーションの中から、ぜひオススメしたい動画をご紹介します。 »つづきをよむ
05/21

大切な仲間が応援してくれるから、私は好きな場所で好きなことに挑戦してきます(三輪開人)

みなさん、こんにちは。e-Educationの三輪です。 今年のお正月、「新年のご挨拶」という記事でもお伝えした通り、今年からバングラデシュを拠点に活動することを決め、先週日本を出発しました。 今回は、私がなぜこのような決断をしたのか、その理由や経緯についてご紹介させてください。 »つづきをよむ
04/20

国際協力×地方創生の可能性。途上国の若者たちが、日本の地方を盛り上げる日を信じて。

4/22(土)「国際協力×地方創生」のイベントに登壇します!

みなさん、こんにちは。e-Education代表の三輪です。高校まで日本の地方で育ち、今は国際協力の仕事をしています。 日本の地方で18年間暮らし、国際協力に携わって8年近く経ちますが、最近、国際協力×地方創生の可能性を強く感じるようになりました。 今回は、私がこう考えるようになった経緯についてお伝えできればと思います。 »つづきをよむ
04/13

心を動かすプレゼンテーションをするために実践してきたこと

ICCカタパルト・グランプリに登壇しました(出展:INDUSTRY CO-CREATION

みなさん、プレゼンやスピーチは得意でしょうか? 私は苦手でした。 中学生の頃、全校生徒の前でスピーチする機会があったのですが、あまりの緊張で声が震え、途中で頭が真っ白になり、言葉が途切れてしまったことがありました。 わずか数秒の沈黙だったと思いますが、あれほど長いと思った時間はありません。急に静まる講堂と、心配そうに私を見つめる生徒たちの顔は、その後何度も夢に出てきました。それはもう、悪夢です。 「もっと話すのが上手くなりたい」 そんな体験、みなさんにもありませんか? »つづきをよむ
04/05

やりたいから、やらなきゃへ。今、私たちが「途上国のイメージを豊かにする」メディアをリスタートする理由

お久しぶりです。トジョウエンジンの運営団体であるe-Education代表の三輪です。 突然ですが、この写真はいつ、どこで撮影したものでしょう? 答えはこの後すぐにお伝えしますが、この写真を見て、普段とは違う自分の笑顔を見て、私はトジョウエンジンをリスタートさせることを決めました。 「途上国のイメージを豊かにする」メディアをなぜ今盛り上げたいのか、盛り上げなければいけないのか、今日はそんなお話をさせてください。 »つづきをよむ
07/04

今できることを、ひとつずつ、一歩ずつ。バングラデシュのテロ事件現場近くにいて考えたこと。

「開人、今どこにいる!?」 「ホテルにいるなら絶対外に出るな!絶対だぞ!!」 7月1日の夜、バングラデシュの友人から突然電話がありました。彼は震えた声で話を続けます。 私の宿泊先からそう遠くないレストランでテロ事件があったこと。犯人たちは爆弾や銃を持っており人質を取って立てこもったこと。外国人を狙った事件である可能性が高く、絶対ホテルから外に出るべきではないこと。 衝撃の出来事でした。私は彼の指示に従い、翌日も翌々日もホテルから出ませんでした。そしてテロ発生から4日目となる本日も、まだ同じホテルにいます。 テロ事件の現場近くで過ごした3日間。この3日間で思ったことや考えたことを忘れないために、この記事にまとめます。 »つづきをよむ
04/24

被災地の人たちのために、私たちe-Educationにしかできないこと。

トジョウエンジンをいつもご覧いただき、ありがとうございます。 先月書いた「震災から5年。こんな日だからこそ、ぜひ考えて欲しい「途上国」のこと。」には多くの温かいコメントをいただき、記事を書いた私自身、"震災"について改めて考える機会になりました。 そのような中で起こった熊本の大地震。今なお被災地で苦しい生活を送っている方々のことを想うと胸が痛みます。まだ余震が続き、不安な日々を過ごされているかと思いますが、被災地の皆様のご無事を心から願っております。 一昨日バングラデシュから日本に戻り、早速スタッフ全員で話し合って決めた「私たちe-Educationにしかできないこと」についてお伝えいたします。 »つづきをよむ
01/01

【新年のご挨拶】2015年のマントラは「よい笑顔」を増やすこと。今年もe-Educationをよろしくお願いいたします!

明けましておめでとうございます。e-Education代表の三輪です。 昨年はトジョウエンジンをご覧いただき、そして運営団体であるe-Educationを応援いただき、本当にありがとうございます。 今回は新年のご挨拶として、今年(2015年)大切にしていきたい「マントラ」についてご紹介します。 »つづきをよむ
 
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