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トジョウエンジンとは

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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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12/31

【イベントレポート】4万人の先生不足。途上国の教育格差に挑むNGO〜e-Education 4th Anniversary Event〜

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みなさま、こんにちは、トジョウエンジンを運営している特例認定NPO法人e-Educationインターンの金井です。 今年も残すところあとわずかとなりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。振り返ってみると、今年の6月には、特例認定NPO法人として認められ、e-Educationにとって次のフェーズへ歩みを進める一年となりました。 e-Educationは、おかげさまでこの度NPO法人化4周年を迎えることができました。そして、去る12月22日(土)には、e-Educationの毎年恒例の行事となったAnniversary Eventを開催しました。今回は、生憎の天気でしたが、100名近くの方にお越しいただき大盛会となりました。 お越しくださったみなさま、ありがとうございました!今回は、イベントの様子を余すところなく、たっぷりとお伝えいたします! »つづきをよむ
12/09

「自分がしたいことはこれだ!」望みが現実となり、気づきと課題の中でもがくネパールでの100日間。

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こんにちは!e-Educationネパールプロジェクト4代目カントリースタッフ、九州大学芸術工学部3年の三笘源(みとまげん)です。 2018年8月よりネパールに駐在し、e-Educationカントリースタッフとして、首都カトマンズと農村部の学校を毎週行ったり来たりしながら、教育支援の活動をしています。   私はよく「どうしてネパールに行こうと思ったの?」、「ネパールでどんなことをしているの?」、「ネパールの生活どんな感じ?」とよく聞かれることがあります。 今日は私がe-Educationに出会ったきっかけとネパールで挑戦しようと思った動機、ネパール滞在100日が経過して感じる、気づきと学びについてお話します。 »つづきをよむ
11/24

生まれた環境に関わらず誰にでもチャンスがある社会を作るために、一緒に一歩を踏み出してみませんか(水溜 智士)

水溜トップ
みなさんこんにちは。2018年5月からにe-Educationに参画した水溜智士です。
途上国のために何かしたい。 本当はやってみたいけど、今の仕事を続けるだけで良いんだっけ。 最初の一歩としてどうやって関わったらいいかが分からない。
こんなことを思っている方は多いかもしれませんが、私もその一人でした。 私自身、通信キャリアのエンジニアをしながら認定NPO法人かものはしプロジェクトNPO法人a-conなどに少しづつ関わっていくことで、e-Educationの広報ファンドレイジング担当へ転職をした経験から、パラレルキャリアを過去も今もしている私だからこそ感じることを、自分の観点と照らしてこの記事で皆さんにお伝えしたいと思います。 »つづきをよむ
11/23

e-Education史上初の試み!アジアに飛び出した大学生の挑戦の軌跡〜e-Educationインターン帰国報告会〜イベントレポート

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みなさん、こんにちは! トジョウエンジン運営団体であるNPO法人e-Educationの次期フィリピンカントリースタッフとして2019年4月からカミギン島に派遣される予定の堀田です。 先月10月28日(日)、e-Education史上 初の試みとなるインターン帰国報告会を開催しました。 その名も「アジアに飛び出した大学生の挑戦の軌跡〜e-Educationインターン帰国報告会〜」! e-Educationが活動する現場の最前線で本気になって身体と頭を動かし、教育課題に取り組んでいるのは、大学生であるインターン生たち。 「熱い想いをもって、現地の教育のために活動してきたインターン生たちの生の声を、より多くの人に届けたい!」 そんな想いが形となった今回のイベントです。 1年間、途上国の教育課題解決をするためにe-Educationのインターン生としてネパール・フィリピン・ミャンマー・国内の場で、大学生たちが、それぞれが経験・奮闘しその中で考えたことを、参加者の皆様と共有する場が実現しました。 本記事では、そのイベントの熱い様子をお伝えできればと思います。 »つづきをよむ
11/22

【12月22日14時〜】4万人の先生不足。途上国の教育格差に挑むNGO 〜e-Education 4th Anniversary Event〜

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こんにちは! トジョウエンジン運営団体であるNPO法人e-Education国内担当インターンの若林です。 いよいよ12月。2018年も終わりに近づいて来て肌寒い日が続く今日この頃。毎年恒例となったアニバーサリーイベントを今年も開催します! 「途上国の教育課題の現状ってどんなものだろう」 「NPO・NGOの事業に興味がある」 「e-Educationって名前は知っているけど、どんな団体なんだろう」 12月22日が法人設立記念日であるe-Education。 そんな12月22日(土)14:00からe-Education 4th Anniversary Eventを開催します! NPO法人になってから今年で4年が経ちます。これまでの4年間を振り返り、5年目に向けて走り続けるe-Educationをお楽しみに! 4th Anniversary Event に参加する » »つづきをよむ
11/16

自信はなくても、行動する勇気は出せる。フィリピンで気づいた小さなBetterの大きな力

みなさん、こんにちは、e-Educationフィリピンプロジェクトインターン5代目のジェイミーこと中川千絵美です。 突然ですが皆さんは、人生の岐路に立ったことはありますか?2年前、私は大きな岐路に立っていました。それは周りのみんなと同じように就活するか、自分のやりたいことをやるために挑戦するか、というものでした。 そして、後者を選んだ私はフィリピンに渡航、e-Educationインターンとして波乱万丈な一年間を過ごし、この8月に帰国しました。 今回の記事は、そんな波乱万丈なフィリピンでの挑戦で、私がどんなことをして、何を得てきたのかについての記事です。そして特に、2年前の私のように、 「本当は挑戦したい。けど、迷っている」 そんな方に読んでいただきたい記事です。 »つづきをよむ
11/09

平成最後の春休みをネパールで!ネパールフィールドワーク4つの魅力

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こんにちは。e-Education元ネパールプロジェクト担当の佐藤由季也です。 2018年も残すところあと2ヶ月になりました。みなさんは来年の計画はもう立っているでしょうか。平成最後の春休みをどこでどのように過ごすか悩んでいる方も多いのではないでしょうか? 今回は、e-Education主催のネパールフィールドワークの魅力を、前回参加者の立場からご紹介します! ネパールフィールドワークに参加する » »つづきをよむ
11/05

忘れられなかった人生の分岐点。大企業を辞めてもう一度途上国の教育課題に挑戦したい理由。

学校にて
一部上場企業からNPO法人へ 従業員数2万人から職員数7人へ 人より多くもらっていた給料は半分へ それでも、変えたい世界がありました。
みなさんは人生が変わった瞬間を覚えていますか?多くの人が「自分の考えが変わった」とか「意識が変化した」という人生のターニングポイントを持っていると思います。 僕にも人生のターニングポイントがありました。初めての海外旅行でカンボジアに行った時、音を立てるように自分の常識が崩れていき、職業観や人生観が大きく変化しました。 憧れていた企業に就職でき、やりがいのある仕事を任され、何一つ不満のない社会人生活でした。しかし、僕はどうしてもこの『人生のターニングポイント』を忘れることが出来ず、今年の3月に前職である大手教育企業を退職してe-Educationに挑戦することを決断しました。 この記事では僕が大手企業を辞めてから、なぜ従業員7人の小さなNPOに転職したかを綴りたいと思います。 »つづきをよむ

【e-Education正職員募集】社会の変化を加速させ、組織の急成長を支える熱い仲間を募集します!【2018年11月25日〆切】

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「最高の授業を世界の果てまで届ける」

私たちNPO e-Educationは、このミッションの実現に向けて、7年以上にわたりバングラデシュをはじめとした途上国で教育支援を行ってきました。 2014年に法人化して以来、国内・海外での事業やプロジェクトが急激に拡大してきており、そのスピードをさらに高めていくために、新たに正職員2名(事業統括責任者1名、カントリーマネージャー1名)を募集することにしました。 »つづきをよむ

【プロジェクト紹介】「最高の授業」をフィリピンの果てまで届けよう!

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フィリピンは、経済成長にともない格差が拡大しつつあり、経済的な格差を背景に学校をドロップアウトしてしまう生徒が多くいます。早期結婚、早期出産の問題もあり、貧困の再生産が起こってしまっています。 フィリピンの教育制度の中にはドロップアウトしてしまった生徒が通うオープンハイスクールプログラム(OHSP)というものがあり、e-Educationは現地教育局と連携してOHSPの支援に取り組んでいます。映像授業の作成、提供、教師研修、チューター制度の導入と活動は多岐に渡り、一人でも多くの生徒が自信と誇りを持って社会で生きていけるように活動をしています。 »つづきをよむ
 
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