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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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02/19

英語で話すのが苦手な人のためのプレゼン裏技テクニック

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みなさん、英語は得意でしょうか? 私は苦手です。今も苦手です。 社会人一年目の頃、外国の方約100人(日本人は私だけ)の前でプレゼンする機会があったのですが、壇上に立つだけで足が震え、声が裏返り、途中で頭が真っ白になりました。 悪夢だったらまだいいです。覚めればそれで終わります。けど現実は何も変わらず、私を見つめる異国の人たちの顔がどんどん不安げになり、プレゼンが終わると不思議な拍手が起こりました。 「彼は日本人なのに全部英語でプレゼンしてくれた。素晴らしい!」 司会の方としては好評のつもりだったと思いますが、私にっては屈辱でした。 「ちくしょう、絶対見返してやる!」 と気合いを入れたものの、苦手意識が簡単に消えるわけはありません。今も英語は苦手なままです。 ただ英語でプレゼンするのが苦手かというと、最近はそうでもありません。むしろ楽しんでいます。 今回は、英語が苦手なままで、それでも楽しくプレゼンするために編み出した、ちょっとしたコツを7つご紹介します。 »つづきをよむ
01/29

明日世界が終わるとしても、本人補足事項(e-Education代表 三輪開人)

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先日放送されたNHKドキュメンタリー番組『明日世界が終わるとしても』、いかがでしたでしょうか? 私も映像の録画データを送ってもらい、一人でゆっくり見返しました。自分が番組になるというのは、やっぱり少し恥ずかしく、なぜか緊張もして、変な汗が出てくるものですね。 NHKの方々と何度も打ち合わせたので、概ねの内容は分かっていたつもりですが、それでも番組後半につれて込み上げてくるものがありました。 取材を受けるまでの葛藤、取材中に大泣きした夜、番組終了後にいただいた感想。 ドキュメンタリーの放送を終えて、私からどうしてもみなさんにお伝えしたいことがあり、ここでご紹介させてください。 »つづきをよむ
11/28

バングラデシュ発の2団体がコラボ!エクマットラ×e-Education上映会&クロストークイベントレポート

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去る11月19日(日)、バングラデシュを拠点に活動を行う教育NGOエクマットラの映画上映会イベント「“子どもにやさしい社会”から“みんなにやさしい社会”へ」がJICA地球ひろばにて開催されました。 上映会後のクロストークには、トジョウエンジン運営団体でありバングラデシュをはじめとした途上国で映像授業による教育支援を実施しているe-Education事務局長の薄井大地が登壇しました。 バングラデシュ発の2つの団体が共に目指す世界とはどのようなものなのでしょうか?今回の記事では上映会とクロストークの模様をレポートします! »つづきをよむ
11/03

【11月19日(日) 開催】バングラデシュ発 2つの教育支援団体が考える社会 〜エクマットラ×e-Education〜

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途上国における教育支援と聞いてどのような光景が思い浮かぶでしょうか。今回ご紹介するイベントはなかなか普段日本で生活していては実感することのない、途上国の現場を知ることができる貴重な機会となるはずです。 バングラデシュでストリートチルドレンの教育支援やキャリア支援活動に取り組むエクマットラが2009年に制作した映画「アリ地獄のような街」の上映イベントに、トジョウエンジン運営団体であるNPO法人e-Education事務局長の薄井大地が登壇します。 同じバングラデシュという地で教育支援に取り組んできた二つの団体がどのような光景を目の当たりにし、どのような社会を目指して活動を展開しているのかに触れることのできるイベントです! »つづきをよむ
10/12

何が正しいか分からないからこそ、誰を応援するかを大事にしたい

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みなさん、こんにちは。e-Educationの三輪です。 突然ですが、これまで何か大きな選択肢で悩んだことはありませんか?例えば、友人同士が喧嘩していて、どっちの味方になったらいいか悩んだ。そんな経験はありませんか? 私は今、e-Educationの仲間たちと、バングラデシュとミャンマーのどちらの国でも教育支援の活動をしており、最近ニュースで話題になっている「ロヒンギャ難民問題」をどう受け止め、何をしたら良いかずっと悩んできました。 »つづきをよむ
05/26

【6/3開催】バングラデシュの事例から日本の未来を考える ーGCMP主催シンポジウム@早稲田大学ー

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「国際協力」を考えるときには、どうしても先進国から途上国へという図式を描きがち。でも、先進国・途上国という線引きをしてしまうことに少なからず疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。 そんな方に、途上国の実践の現場から、日本をはじめとした先進国にとっての学びを考え、新たな可能性を探るシンポジウムをご紹介します! シンポジウム開催概要はこちら » »つづきをよむ
05/21

大切な仲間が応援してくれるから、私は好きな場所で好きなことに挑戦してきます(三輪開人)

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みなさん、こんにちは。e-Educationの三輪です。 今年のお正月、「新年のご挨拶」という記事でもお伝えした通り、今年からバングラデシュを拠点に活動することを決め、先週日本を出発しました。 今回は、私がなぜこのような決断をしたのか、その理由や経緯についてご紹介させてください。 »つづきをよむ
01/11

【VOYAGE特集2】一人の医者としてどう生きるか。悩んだ末に辿り着いた国際協力の道ーー認定NPO法人Future Code代表 大類隼人

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「一人の医者としてどう生きるか」 当時外科医として働いていた大類隼人さんは悩んでいました。 「自分のスキルを用いて、もっと自分で出来る新たな挑戦をしたい」 毎日の仕事に追われながらも、少しずつ挑戦の舞台を広げ、世界各地で様々な災害現場へと向かいます。そして目の前に広がる見過ごすことができない光景。 そこから大類さんの国際協力への道が始まり、Future Code設立へと繋がります。 医者としてのキャリアを離れ、なぜ国際協力の道を選んだのか?大類さんの挑戦、そして素顔に迫ります。 »つづきをよむ
12/05

【VOYAGE特集2】「この仕事をあと10年続けられるのか?」私が民間企業からNPOへ転職した理由ーーシャプラニール=市民による海外協力の会 藤﨑文子さん

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「自分がこの仕事を今後5年、10年続けている姿を想像してみたんですが、それが難しかったんです」 こう語るのはシャプラニールで働く藤﨑文子さん。自動車会社で勤務された後、国際協力の最前線で活躍するNPOへ転職することを決意した理由を伺いました。 転職して以来、20年近くにわたって途上国を舞台に活躍されてきた藤崎さんは、一体何を思って働き方を変え、今どんな想いを持って仕事をしているのか。 藤崎さんの決断、そして素顔に迫ります。 »つづきをよむ

NHK『週刊 ニュース深読み』に、e-Education代表・三輪が出演しました!

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Photo from NHK 週刊 ニュース深読み

トジョウエンジンの運営団体であり、途上国で教育支援を行うe-Education代表の三輪が、バングラデシュの専門家として、本日7/16(土)の朝、NHK総合の番組である「週刊ニュース深読み」に出演しました。 »つづきをよむ
 
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