職員坂井健が青年海外協力協会のインターンとして紹介されました

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今春e-Educationに入職したばかりの職員・坂井健が青年海外協力協会のインターンとして紹介されました。
学生時代はe-Educationのインターン生でもあった坂井は大手教育系企業を経て、今春からe-Educationで挑戦を始めました。

青年海外協力協会インターンプログラムとは

国際協力に対する関心の高まりを背景に、市民による国際協力の担い手であるNGOへの就職を希望する若い人材が増加しています。このプログラムでは、NGOへの就職を希望する若手人材のための門戸を広げると同時に、若手人材の育成を通じてNGOによる国際協力を拡充するため、インターン育成をNGOに委託し、育成にかかる一定の経費を支給するものです。(JOCAページより引用)

このインターンプログラムを経て

今春、NGO業界に飛び込んだ坂井が現在行う活動や、抱いている想いを紹介していただいたので、ぜひご一読ください!
 

「国際協力の分野では明日急に現状が良くなることはありません。小さな変化が積み重なって大きなうねりとなります。派手な業界ではないですが、世の中を良くしていると心から思える、やりがいのある業界だと思います。」
 
「国の1年の計は経済にあり。国の100年の計は教育にあり。」私たちの活動は国の100年後を創る仕事です。挑戦の機会は平等にあるべきです。「世界の果てまで最高の授業を届ける」。応援よろしくお願いします!」

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