中野 秀敏

国内事業担当

1993年早稲田大学生物学専修卒業。製薬企業、新規薬剤の臨床開発専門企業を経て、途上国開発と教育に興味を持ちe-Educationのマンスリー会員から、45歳でe-Educationに転職。法政大学大学院経営学研究科(MBA)卒業。ネコ派。

三輪 開人

代表

早稲田大学法学部を卒業し、JICAに入構。東南アジア・大洋州の高等教育案件を担当。2013年にJICAを退職し、e-Educationの代表に就任。

太田 晴子

元国内担当

国内NPOの事務局やNPO/ NGO支援サービスのスタッフを経て、e-Education Projectの国内担当として参画。支援者の“応援したい”という気持ちをアクションにつなげて、社会的事業の成果につなげることが生涯の目標。立命館大学卒業。日本ファンドレイジング協会准認定ファンドレイザー

島田 颯

国内担当、元インドネシアプロジェクト担当

早稲田大学国際教養学部2年。2015年春より北海道から上京。高校時代、沖縄・アジアユース人材育成プログラムに参加、またフィリピン留学を経て、世界で挑戦することを決意。5代目インドネシアプロジェクト担当を務め、帰国後も活動を継続。

古波津 大地

海外事業担当

2012年、国際基督教大学教養学部にて国際関係学を専攻。卒業後は商社にて東南アジアの太陽光業務に従事。様々な国を訪問する中で教育格差の問題に関心を持ち、2016年5月にe-Educationへ参画。ミャンマーやインドネシアの事業を担当。

坂井 健

元インドネシアプロジェクト担当

立教大学卒業。初代インドネシアプロジェクト担当。海外に全く興味はなかったが偶然行ったカンボジアで己の無知さを知る。自身の経験から一人でも多くの学生に海外に行って欲しいと思っている。

秦 大輝

元マニラプロジェクト担当

人材派遣会社勤務。青山学院大学卒。世界一周開始1カ国目のフィリピンで映像授業のニーズを確信、旅を辞め、プロジェクトの立ち上げを決意。初代マニラプロジェクト担当。

伊藤 健志

元国内担当

佐藤 慶一

元トジョウエンジン編集長

ウェブ編集者 / greenz.jpインターンを経てトジョウエンジン編集長に。

嚴 智用

元ミンダナオプロジェクト担当

韓国生まれ、日本育ち、International School通い。クリスチャン。 e-Educationの理念に共鳴し、2014年3月にフィリピンミンダナオ島へ。最高の教育を届けるべく、現地カガヤンデオロ市とカミギン島の市教育局と連携し活動。

久保 唯香

元国内担当

早稲田大学文化構想学部卒業。e-Educationで世界に挑戦すべく、国際的なコンペティションに出場。以来、さまざまなソーシャルビジネス団体・国際NGOで経営やファンドレイズを経験。関心・活動領域はアフリカ。

米倉 誠一郎

一橋大学イノベーション研究センター特任教授 / 法政大学イノベーション・マネジメント研究科教授 / アカデミーヒルズ日本元気塾 塾長

黒川 清

政策研究大学院大学名誉教授 / 元内閣特別顧問 / 日本医療政策機構 代表理事

黒澤 千晶

元国内担当

慶應大学経済学部卒業。認定NPO法人かものはしプロジェクトでのファンドレイジングインターン経て、e-Educationプロジェクトに参画。金融機関勤務後、ソーシャルファイナンスに従事。

立石 美帆

元カンボジアプロジェクト担当

1992年生まれ。大阪府出身。16歳で高校を中退、一度は就職するものの、大学進学を決める。カンボジアには旅行で訪れたことをきっかけに関心を持つ。「子供たちの可能性を引き出すためなら絶対諦めない」という思いで活動。

種村 静夏

Webデザイナー

立教大学 現代心理学部映像身体学科卒。フリーランスWebデザイナー

田才 諒哉

元パラグアイプロジェクト担当

横浜国立大学卒業。大学で国際協力を学び、パラグアイ農村部での学校建設支援に関わる。2013年9月、パラグアイで出会った少年の「勉強がしたくてもできない」という言葉をキッカケに、e-Educationへ参加。その後、青年海外協力隊員としてザンビアでの活動を経て、2014年から再びパラグアイへ。

松原 信英

国内担当、元インドネシアプロジェクト担当

群馬県出身、早稲田大学4年。高校生の時にe-Educationに関心を持ち、大学進学すぐにe-Educationの活動に参画。4代目インドネシアプロジェクト担当後、国内でのサポートを継続。

小川 哲志

ラオスプロジェクト担当

横浜国立大学経営学部4年。元東進ハイスクール担任助手。大学1年の夏にカンボジアの田舎での暮らしを経験し、「国を作っていくうえで教育こそが根幹だ」と考えるようになる。「教育開発×映像授業」という斬新なアプローチに感動し、e-Educationへの参画を決意。

林直人

元ミャンマープロジェクト担当

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。小さい頃から「教える」ことに興味を持ち、大学3年生時にカンボジアに体育を教えに行くというボランティアに参加し、新興国の現状を垣間見たと同時に、教育の可能性を実感。一年休学し、ミャンマーの教育改革に携わる。2代目ミャンマープロジェクト担当。

鈴木 琴弓

元ベトナムプロジェクト担当

東京外国語大学外国語学部卒業。高校時代から世界を周る中で途上国の教育問題に興味を持つ。2013年8月からベトナムプロジェクト担当として渡航。

越村 麻里

元国内担当

慶應義塾大学文学部図書館情報専攻卒業。ソーシャルデザインやフェアトレードなどに関心があり、Huglobe!( http://huglobe.org/ )でのインターンを経てe-Education編集インターンに。将来の夢は「ワクワク楽しく世界を変えること」

大森 厚志

元国内担当

ChangChungyi

Internatonal Relation Manager

Entrepreneurial and innovative consultant and data analysis professional with a global view and solid local connections in the SEA and ASPA areas.

磯部 香里

元マニラプロジェクト代表

板野 博行

(有)アルスファクトリー代表 / 東進衛星予備校国語講師 / 著書『古文単語ゴロ565』など多数

薄井 大地

事務局長

大学在学時、グラミン銀行グループとのパートナーシップのもと日本の学生・社会人をバングラデシュへ派遣するフィールドワークプログラムを友人らと創始。2011年、早稲田大学学生文化賞および稲魂賞を受賞。2015年5月よりe-Education事務局長に就任。2016年5月、TEDxICU登壇。

岡本 梨沙

元国内担当

横浜国立大学経営学部卒業。売れば売るほど本当に世の中が良くなるモノ・コトに関心があり、株式会社ワーク・ライフバランスでのインターンを経て、e-Educationに参画。

牧浦 土雅

元ルワンダプロジェクト担当

伊賀 友美

元ヨルダンプロジェクト担当

Maheen Matin

バングラデシュプロジェクトパートナー

吉川 雄介

海外事業統括

早稲田大学国際教養学部、Portland State Universityにて社会学を専攻。新卒でベネッセコーポレーションに入社し、学校事業に関わる。NPO法人Colorbath代表理事。世界経済フォーラムの若手リーダー組織Global Shapers Communityメンバー。好きな言葉は、「微力かもしれない。でも、無力じゃない。」

松川 逸

デザイナー

多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。社会に変革をもたらすデザインと教育に興味がありe-Educationに参加。現在はIT会社のデザイナーとして勤務しながらe-Educationの活動サポートを継続。

椎木 睦美

海外事業担当

2014年京都外国語大学国際教養学科卒業。学生時代に訪れたインドでの活動をきっかけに途上国の教育支援に関心を抱いた。卒業後は青年海外協力隊としてアフリカのマラウイに2年間派遣され、途上国での教育現場経験を積み、2017年4月よりe-Educationに就職。イヌ派。

百武 沙紀

元国内担当

今井 光太

元ベトナムプロジェクト担当

2011年 野村證券株式会社入社。 2014年6月より海外修練制度に参加。派遣先はベトナム・ハノイ。ハノイでは「e-Education Project 」のベトナムプロジェクト代表として映像教育を通じて農村部の子供たちに質の高い教育を届けるプロジェクトに取り組んでいる。

北川 修平

元バングラデシュプロジェクト担当

e-Education

税所 篤快

創業者

1989年生まれ。東京都足立区出身。20歳でバングラデシュにて映像授業を実施する「e-Education Project」をスタート。ダボス会議若手リーダーGSC選出。合言葉は"The great end of life is not knowledge but action"

尾崎 綜志

元インドネシアプロジェクト担当

一橋大学経済学部卒業。4年間体育会ラクロス部に打ち込んだ後、以前から興味を持っていたe-Educationに参加。インドネシアで希望の桜を咲かすため、2013年11月から活動をスタート。好きな言葉は「人のための人になる」。

伊藤 聡紀

元マニラプロジェクト担当

小沼 武彦

元ミャンマープロジェクト担当

神田外語大学英米語学科卒業。2013年3月より初代ミャンマープロジェクト担当として渡航。

佐藤 建明

元ミンダナオプロジェクト担当

大石 慎治

元インドネシアプロジェクト担当

早稲田大学文化構想学部4年。18年間あらゆる課題から逃げ続けた自分と決別するべく、自分より大きな壁から逃げずに超える体験をしたいという思いでe-Education Project参加を決意。3代目インドネシアプロジェクト担当。

飯吉 透

京都大学高等教育研究開発推進センター長・教授 / 北陸先端科学技術大学院大学 大学院教育イニシアティブセンター客員教授 / 著書に『ウェブで学ぶ オープンエデュケーションと知の革命』 『Opening Up Education』『マルチメディアデザイン論』

大水 希望

元スリランカプロジェクト代表

佐賀大学経済学部卒業。離島で生まれ、広い世界にあこがれて育つ。2014年3月からスリランカの大学に交換留学しながら、スリランカプロジェクトの立ち上げを行う。目標は「日本と途上国の“いなかもん”が可能性に気付くチャンスをつくる」こと。

高木 一樹

ラオスプロジェクト担当

東洋大学4年。トビタテ留学JAPAN一期生。高校時代うつ病になり徐々に引きこもる。克服後、フィリピンのスラム地域を3度訪れ、住民と共に生活をする中で多くの学びを得て変わるきっかけを掴む。「自分が変われたように、誰かが変わるきっかけを生みたい!」という思いを抱き、参加を志願。