尾崎 綜志

元インドネシア担当インターン

一橋大学経済学部卒業。4年間体育会ラクロス部に打ち込んだ後、以前から興味を持っていたe-Educationに参加。インドネシアで希望の桜を咲かすため、2013年11月から活動をスタート。好きな言葉は「人のための人になる」。

田代雄哉

フィリピン担当インターン

中央大学、元Ridiloverインターン。教育は知識と経験のバランスが大切で、個人の夢を作ることが最終目的だと実感。高校生の時に出会ったSDGsに教育で関わることを決心する。元インターンとの出会いと映像授業を通した教育開発に共感し参画を決意。

林直人

元ミャンマー担当インターン

東京大学大学院情報理工学系研究科修了。小さい頃から「教える」ことに興味を持ち、大学3年生時にカンボジアに体育を教えに行くというボランティアに参加し、新興国の現状を垣間見たと同時に、教育の可能性を実感。一年休学し、ミャンマーの教育改革に携わる。2代目ミャンマープロジェクト担当。

堀田さくら

フィリピン(カミギン島)担当インターン

第8期フィリピンプロジェクト担当。 京都府出身 早稲田大学国際教養学部。 高校2年生の時にバングラデシュに渡航し、言葉にできないほどの衝撃を受ける。 大学2年生の夏から1年間デンマークに留学を経験し、開発学・ジェンダー学を専攻。 愛のある教育者になる。

岡本 梨沙

元国内担当

横浜国立大学経営学部卒業。売れば売るほど本当に世の中が良くなるモノ・コトに関心があり、株式会社ワーク・ライフバランスでのインターンを経て、e-Educationに参画。

伊藤 健志

元国内インターン

高木 一樹

元ラオス担当インターン

東洋大学卒。トビタテ留学JAPAN一期生。高校時代うつ病になり徐々に引きこもる。克服後、フィリピンのスラム地域を3度訪れ、住民と共に生活をする中で多くの学びを得て変わるきっかけを掴む。「自分が変われたように、誰かが変わるきっかけを生みたい!」という思いを抱き、参加を志願。

大水 希望

元スリランカ担当インターン

佐賀大学経済学部卒業。離島で生まれ、広い世界にあこがれて育つ。2014年3月からスリランカの大学に交換留学しながら、スリランカプロジェクトの立ち上げを行う。目標は「日本と途上国の“いなかもん”が可能性に気付くチャンスをつくる」こと。

大石 慎治

元インドネシア担当インターン

早稲田大学文化構想学部。18年間あらゆる課題から逃げ続けた自分と決別するべく、自分より大きな壁から逃げずに超える体験をしたいという思いでe-Education Project参加を決意。3代目インドネシアプロジェクト担当。

飯吉 透

京都大学高等教育研究開発推進センター長・教授 / 北陸先端科学技術大学院大学 大学院教育イニシアティブセンター客員教授 / 著書に『ウェブで学ぶ オープンエデュケーションと知の革命』 『Opening Up Education』『マルチメディアデザイン論』

猪瀬 絢子

バングラデシュ担当職員

学生時代より国際協力に関わる。民間企業で和歌山県転勤時に「AMAYAKA(W)」というボランティアチームを設立。その後「NPO法人シャプラニール」に入職し、フェアトレード部門や東日本大震災の復興支援で福島県いわき市の駐在員、バングラデシュ駐在員を経てe-Educationへ。好きなもの:フットサル、温泉

山崎真由

フィリピン(カガヤンデオロ市)担当インターン

今井 光太

元ベトナム担当

2011年 野村證券株式会社入社。 2014年6月より海外修練制度に参加。派遣先はベトナム・ハノイ。ハノイでは「e-Education Project 」のベトナムプロジェクト代表として映像教育を通じて農村部の子供たちに質の高い教育を届けるプロジェクトに取り組んでいた。

田才 諒哉

元パラグアイ担当インターン

横浜国立大学卒業。大学で国際協力を学び、パラグアイ農村部での学校建設支援に関わる。2013年9月、パラグアイで出会った少年の「勉強がしたくてもできない」という言葉をキッカケに、e-Educationへ参加。その後、青年海外協力隊員としてザンビアでの活動を経て、2014年から再びパラグアイへ。

税所 篤快

創業者

1989年生まれ。東京都足立区出身。20歳でバングラデシュにて映像授業を実施する「e-Education Project」をスタート。ダボス会議若手リーダーGSC選出。合言葉は"The great end of life is not knowledge but action"

水溜 智士

広報担当職員

早稲田大学大学院卒業後、インターネットを用いた国際協力を模索すべくKDDI株式会社に入社。かものはしプロジェクトなどのNGOでも支援していたが、より現場で国際協力をするためe-Education広報ファンドレイジング担当へ転職。

e-Education

薄井 大地

元事務局長

磯部 香里

元フィリピン(マニラ)担当インターン

村山輝周

元ミャンマー担当インターン

若林碧子

元国内インターン

佐藤 慶一

元トジョウエンジン編集長

ウェブ編集者 / greenz.jpインターンを経てトジョウエンジン編集長に。

佐藤奈央

PRインターン

福島県福島市出身。現在早稲田大学法学部。TED Talksでマサイ族出身の女性活動家のプレゼンを聞き途上国支援に興味を持つ。大学2年生の時にマレーシアボルネオ島での難民ボランティアに参加し、途上国における教育の重要さを感じてe-Educationへの参加を決める。

椎木 睦美

元グローバル事業担当職員

2014年京都外国語大学国際教養学科卒業。学生時代に訪れたインドでの活動をきっかけに途上国の教育支援に関心を抱いた。卒業後は青年海外協力隊としてアフリカのマラウイに2年間派遣され、途上国での教育現場経験を積み、2017年4月よりe-Educationに就職。イヌ派。

北川 修平

元バングラデシュプロジェクト担当

繋奏太郎

元フィリピン担当インターン

佐藤由季也

元ネパール担当インターン

原千秋

PRインターン

1997年生まれ。千葉県出身。中央大学総合政策学部4年生。 大学で国際協力や開発学を学ぶ中で教育の重要性を感じe-Educationに興味を持つ。 趣味はダンス。

秦 大輝

元フィリピン(マニラ)担当インターン

人材派遣会社勤務。青山学院大学卒。世界一周開始1カ国目のフィリピンで映像授業のニーズを確信、旅を辞め、プロジェクトの立ち上げを決意。初代マニラプロジェクト担当。

中野 秀敏

事務局長

1993年早稲田大学生物学専修卒業。製薬企業、新規薬剤の臨床開発専門企業を経て、途上国開発と教育に興味を持ちe-Educationのマンスリー会員から、45歳でe-Educationに転職。法政大学大学院経営学研究科(MBA)卒業。ネコ派。

三笘 源

ネパール担当インターン

九州大学芸術工学部。福岡県出身。2018年8月よりカントリースタッフとしてネパールに駐在し、教育支援の活動に携わる。

古波津 大地

グローバル事業担当職員

2012年、国際基督教大学教養学部にて国際関係学を専攻。卒業後は商社にて東南アジアの太陽光業務に従事。様々な国を訪問する中で教育格差の問題に関心を持ち、2016年5月にe-Educationへ参画。ミャンマーやインドネシアの事業を担当。

三輪 開人

代表

早稲田大学法学部を卒業し、JICAに入構。東南アジア・大洋州の高等教育案件を担当。2013年にJICAを退職し、e-Educationの代表に就任。

金井 貴佳子

フィリピン(カガヤンデオロ市)担当インターン

島根県松江市出身。現在、慶應義塾大学総合政策学部。小学校の時に出会った英語の先生に憧れて、海外に興味を持つ。人が自信をもったり、成長するプロセスに興味がある。

松原 信英

元インドネシア担当インターン、元国内インターン

群馬県出身、早稲田大学卒。高校生の時にe-Educationに関心を持ち、大学進学すぐにe-Educationの活動に参画。4代目インドネシアプロジェクト担当後、国内でのサポートを実施。

小川 哲志

元ラオス担当インターン

横浜国立大学経営学部卒。元東進ハイスクール担任助手。大学1年の夏にカンボジアの田舎での暮らしを経験し、「国を作っていくうえで教育こそが根幹だ」と考えるようになる。「教育開発×映像授業」という斬新なアプローチに感動し、e-Educationへの参画を決意。

種村 静夏

元Webデザイナー

立教大学 現代心理学部映像身体学科卒。フリーランスWebデザイナー。

Maheen Matin

バングラデシュプロジェクトパートナー

久保 唯香

元国内担当

早稲田大学文化構想学部卒業。e-Educationで世界に挑戦すべく、国際的なコンペティションに出場。以来、さまざまなソーシャルビジネス団体・国際NGOで経営やファンドレイズを経験。関心・活動領域はアフリカ。

松川 逸

元デザイナー

多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。社会に変革をもたらすデザインと教育に興味がありe-Educationに参加。現在はIT会社のデザイナー。

竹下綾音

フィリピン担当インターン

福岡県出身。九州大学共創学部に所属。貧困問題と教育不足のつながりに気づき、これを知り学ばなければいけないと思いインターンに応募を決意。

大森 厚志

元国内担当

伊藤 聡紀

元フィリピン(マニラ)担当インターン

吉川 雄介

元グローバル事業統括職員

早稲田大学国際教養学部、Portland State Universityにて社会学を専攻。新卒でベネッセコーポレーションに入社し、学校事業に関わる。NPO法人Colorbath代表理事。世界経済フォーラムの若手リーダー組織Global Shapers Communityメンバー。好きな言葉は、「微力かもしれない。でも、無力じゃない。」

島田 颯

元国内インターン、元インドネシ担当インターン

早稲田大学国際教養学部。2015年春より北海道から上京。高校時代、沖縄・アジアユース人材育成プログラムに参加、またフィリピン留学を経て、世界で挑戦することを決意。5代目インドネシアプロジェクト担当を務め、帰国後国内インターンとして活動。

佐藤 建明

元フィリピン(カガヤンデオロ市)担当インターン

板野 博行

(有)アルスファクトリー代表 / 東進衛星予備校国語講師 / 著書『古文単語ゴロ565』など多数

鈴木 琴弓

元ベトナム担当インターン

東京外国語大学外国語学部卒業。高校時代から世界を周る中で途上国の教育問題に興味を持つ。2013年8月からベトナムプロジェクト担当として渡航。

百武 沙紀

元国内インターン

武輪佳代子

元フィリピン担当インターン

川上賢一

元フィリピン(カミギン島)担当インターン

米倉 誠一郎

一橋大学イノベーション研究センター特任教授 / 法政大学イノベーション・マネジメント研究科教授 / アカデミーヒルズ日本元気塾 塾長

松田かなえ

PRインターン

黒川 清

政策研究大学院大学名誉教授 / 元内閣特別顧問 / 日本医療政策機構 代表理事

嚴 智用

元フィリピン(カガヤンデオロ市)担当インターン

韓国生まれ、日本育ち、International School通い。クリスチャン。 e-Educationの理念に共鳴し、2014年3月にフィリピンミンダナオ島へ。最高の教育を届けるべく、現地カガヤンデオロ市とカミギン島の市教育局と連携し活動。

松島菜恵

フィリピン担当インターン

兵庫県西宮市出身。現在、法政大学法学部国際政治学科。大学入学後、東南アジアに訪れる機会が増え、国際協力や途上国に興味を持つ。教育を通じて想像力を高めることによる人の可能性に興味がある。アザラシが好き。

立石 美帆

元カンボジア担当インターン

1992年生まれ。大阪府出身。16歳で高校を中退、一度は就職するものの、大学進学を決める。カンボジアには旅行で訪れたことをきっかけに関心を持つ。「子供たちの可能性を引き出すためなら絶対諦めない」という思いで活動。

牧浦 土雅

元ルワンダプロジェクト担当

大竹浩貴

元ネパール担当インターン

中川千絵美

元フィリピン担当インターン

高知県出身。横浜市立大学でヨーロッパ史を学ぶ。2017年8月から、2018年8月までフィリピン・ミンダナオプロジェクト5代目として現地で活動。帰国後は株式会社Ridiloverで活動。180度開脚できる。

太田 穂香

元国内インターン

東京外国語大学国際社会学部ベンガル語専攻に在学中。長野県出身。中学3年生のとき、教育の影響力の大きさに気づく。高校3年生のときテレビでe-Educationを知り興味をもち、大学進学後にインターンとして参加。

黒澤 千晶

元国内担当

慶應大学経済学部卒業。認定NPO法人かものはしプロジェクトでのファンドレイジングインターン経て、e-Educationプロジェクトに参画。金融機関勤務後、ソーシャルファイナンスに従事。

伊賀 友美

元ヨルダン担当インターン

小沼 武彦

元ミャンマー担当インターン

神田外語大学英米語学科卒業。2013年3月より初代ミャンマープロジェクト担当として渡航。

太田 晴子

元国内インターン

国内NPOの事務局やNPO/ NGO支援サービスのスタッフを経て、e-Education Projectの国内担当として参画。支援者の“応援したい”という気持ちをアクションにつなげて、社会的事業の成果につなげることが生涯の目標。立命館大学卒業。日本ファンドレイジング協会准認定ファンドレイザー。

ChangChungyi

Internatonal Relation Manager

Entrepreneurial and innovative consultant and data analysis professional with a global view and solid local connections in the SEA and ASPA areas.

坂井 健

グローバル事業担当職員・元インドネシア担当インターン

立教大学卒業。初代インドネシアプロジェクト担当。海外に全く興味はなかったが偶然行ったカンボジアで己の無知さを知る。自身の経験から一人でも多くの学生に海外に行って欲しいと思っている。