磯部 香里

フィリピン(マニラ)プロジェクト代表

静岡県出身、立命館大学法学部在学中の21歳。高校時代のアメリカ留学やTEDxイベント運営など、関心があることに挑戦し続けている。e-Educationフィリピン・マニラ担当として、「笑顔の発信源」になることを目指す。

今井 光太

ベトナムプロジェクト担当

2011年 野村證券株式会社入社。 2014年6月より海外修練制度に参加。派遣先はベトナム・ハノイ。ハノイでは「e-Education Project 」のベトナムプロジェクト代表として映像教育を通じて農村部の子供たちに質の高い教育を届けるプロジェクトに取り組んでいる。

佐藤 慶一

トジョウエンジン編集長

ウェブ編集者 / greenz.jpインターンを経てトジョウエンジン編集長に。

嚴 智用

フィリピンミンダナオ担当。韓国生まれ、日本育ち、International School通い。クリスチャン。 e-Educationの理念に共鳴、2014年3月にフィリピンミンダナオ島へ。最高の教育を届けるべく、現地カガヤンデオロ市とカミギン島の市教育局と連携、奮闘中。

Maheen Matin

バングラデシュパートナー

一橋大学に留学中

大森 厚志

ネットの中の人

自宅警備中につき非公開

島田 颯

早稲田大学国際教養学部1年。2015年春より北海道から上京。高校時代、沖縄・アジアユース人材育成プログラムに参加、またフィリピン留学を経て、世界で挑戦することを決意。インドネシアプロジェクト5代目!

高木 一樹

ラオス担当

東洋大学2年。トビタテ留学JAPAN一期生。高校時代うつ病になり徐々に引きこもる。克服後、フィリピンのスラム地域を3度訪れ、住民と共に生活をする中で多くの学びを得て変わるきっかけを掴む。「自分が変われたように、誰かが変わるきっかけを生みたい!」という思いを抱き、参加を志願。

Emmanuel Bayingana

ルワンダパートナー

現地NGO「RIDI」代表。

e-Education

太田 晴子

国内担当

国内NPOの事務局やNPO/ NGO支援サービスのスタッフを経て、e-Education Projectの国内担当として参画。支援者の“応援したい”という気持ちをアクションにつなげて、社会的事業の成果につなげることが生涯の目標。立命館大学3回生。日本ファンドレイジング協会准認定ファンドレイザー

松川 逸

デザイナー

多摩美術大学グラフィックデザイン学科4年。春からIT会社のデザイナーとして勤務予定。社会に変革をもたらすデザインと教育に興味がありe-Educationに参加。

越村 麻里

慶應義塾大学文学部図書館情報専攻2年。ソーシャルデザインやフェアトレードなどに関心がある。Huglobe!( http://huglobe.org/) でインターンを経て、e-Education 編集インターンに。将来の夢は「ワクワク楽しく世界を変えること」

松原 信英

インドネシア担当

群馬県出身、早稲田大学1年。高校の時から e-Educationに関心を持ち、大学に入ったらコミットしようと考えていた。2014年5月よりインターンを開始。

坂井 健

国内研修担当

立教大学4年。e-Educationインドネシアプロジェクトマネジメント担当。海外に全く興味はなかったが偶然行ったカンボジアで己の無知さを知る。自身の経験から一人でも多くの学生に海外に行って欲しいと思っている。

林直人

ミャンマープロジェクト代表

東京大学大学院情報理工学系研究科1年の林直人です。小さい頃から「教える」ことに興味を持っていました。大学3年生のとき、カンボジアに体育を教えに行くというボランティアに参加し、新興国の現状を垣間見たと同時に、教育の可能性を実感しました。研究者のたまごという身分ではありますが、一年休学し、ミャンマーの教育改革に携わりたいと思います。その後もそこで得た経験を存分に生かしていければいいと思っております。

岡本 梨沙

国内担当

広島出身の25歳。横浜国立大学経営学部出身。売れば売るほど本当に世の中が良くなるモノ・コトに関心があり、株式会社ワーク・ライフバランスでのインターンを経て、e-Educationに参画。通信会社を辞め、2月よりスリランカへ。

税所 篤快

共同代表

1989年生まれ。東京都足立区出身。20歳でバングラデシュにて映像授業を実施する「e-Education Project」をスタート。 ダボス会議若手リーダーGSC選出。 合言葉は"The great end of life is not knowledge but action"

伊藤 聡紀

フィリピン(マニラ)プロジェクト担当

アイルランド留学中にe-Educationと出会い挑戦を決意。1年目マニラプロジェクトで映像授業を公立高校の生徒に届ける。プロジェクト中、改めて機会格差を実感する。ごく自然と現地へ馴染むことが得意。

田才 諒哉

パラグアイ担当

横浜国立大学3年。大学で国際協力を学び、パラグアイ農村部での学校建設支援に関わる。2013年9月、パラグアイで出会った少年の「勉強がしたくてもできない」という言葉をキッカケに、e-Educationへ参加。その後、青年海外協力隊員としてザンビアでの活動を経て、2014年から再びパラグアイへ。南米初のドラゴン桜を咲かせるために、地球の反対側で頑張ります!

米倉 誠一郎

一橋大学イノベーション研究センター長・教授 グラミン・ジャパン・スペシャルアドバイザー アカデミーヒルズ日本元気塾・塾長

黒澤 千晶

慶應大学経済学部出身。認定NPO法人かものはしプロジェクトでのファンドレイジングインターン経て、e-Educationプロジェクトに参画。金融機関勤務後、ソーシャルファイナンスに従事。

William Bagabo

ルワンダパートナー

ルワンダ工科大学卒。IT企業勤務。

鈴木 琴弓

ベトナムプロジェクト代表

東京外国語大学外国語学部3年 高校時代から世界を周る中で途上国の教育問題に興味を持つ。2013年8月からe-educationベトナム担当としてベトナムへ。

久保 唯香

ファンドレイズ担当

早稲田大学文化構想学部4年。e-Educationで世界に挑戦すべく、国際的なコンペティションに出場。以来、さまざまなソーシャルビジネス団体・国際NGOで経営やファンドレイズを経験している。関心・活動領域はアフリカ。

大石 慎治

インドネシアプロジェクト代表

早稲田大学文化構想学部2年。18年間あらゆる課題から逃げ続けた自分と決別するべく、自分より大きな壁から逃げずに超える体験をしたいという思いでe-Education Project参加を決意。2014年4月からインドネシアプロジェクトを担当。

Patrick Jeano Avance

フィリピン(マニラ)パートナー

フィリピン大学教育学部3年生。日本のアニメと音楽が大好き。何事にも積極的であり、バンド活動もしている。

百武 沙紀

国内担当

2014年3月に大学を卒業し、9月から英国の大学院に留学予定。途上国の教育制度、教員養成をテーマにします。 私の夢は「子供たちに夢を持ってもらうこと」 今は海外の教育に焦点を当てていますが、将来的には日本の教育・英語教育にも取り組みたいと思っています。

尾崎 綜志

インドネシアプロジェクト担当

一橋大学経済学部5年。4年間体育会ラクロス部に打ち込んだ後、以前から興味を持っていたe-Educationに参加。インドネシアで希望の桜を咲かすため、2013年11月から活動をスタート。好きな言葉は「人のための人になる」。

大水 希望

スリランカプロジェクト代表

佐賀大学経済学部4年。離島で生まれ、広い世界にあこがれて育つ。2014年3月からスリランカの大学に交換留学しながら、スリランカプロジェクトの立ち上げを行う。目標は「日本と途上国の“いなかもん”が可能性に気付くチャンスをつくる」こと。

薄井 大地

事務局長 兼 国内事業統括

Truong Ai Van

ベトナムパートナー

ベトナムの私立大学職員。自身が農村出身であり、都心部との教育格差を目の当たりにしてきた経験から、e-Educationの事業に共感し、参加を決意。

牧浦 土雅

ルワンダプロジェクト代表

イギリスの大学に在学中の20歳。英国ボーディングスクール出身。ビジネスを通じて、途上国と先進国の境界線を壊したい!好きなソースはFastCompany。ビッグでクリエイティブなアイデアが好きです。

黒川 清

政策研究大学院大学 教授 元内閣特別顧問 日本医療政策機構 代表

Alvin Yu

フィリピン(マニラ)パートナー

フィリピン大学教育学部3年生。論理的な頭脳が持ち味。もう1人のパートナーPatrickの良き相談相手でもあり、事業戦略や制度作りを中心に行う。

Alex Rwema

ルワンダパートナー

ルワンダ国立大学4年生。「e-Educationは国の教育を変える!」をモットーにプロジェクトを実行中

飯吉 透

マサチューセッツ工科大学教育イノベーション・テクノロジー局 シニア・ストラテジスト 著書に『ウェブで学ぶ オープンエデュケーションと知の革命』 『Opening Up Education』

吉川 雄介

海外事業統括

早稲田大学国際教養学部、Portland State Universityにて社会学を専攻。 新卒でベネッセコーポレーションに入社し、学校事業に関わる。 社外の活動として、新しい働き方・学び方創りを目指し、スポーツ、フラッシュモブ、キャリア教育、国際協力などの複数のNPO、NGOの組織の立ち上げに関わる。 NPO法人Colorbath代表理事。世界経済フォーラムの若手リーダー組織Global Shapers Communityメンバー。 好きな言葉は、「微力かもしれない。でも、無力じゃない。」

種村 静夏

Webデザイナー

立教大学 現代心理学部映像身体学科卒。フリーランスWebデザイナー

ChangChungyi

Internatonal Relation Manager

Entrepreneurial and innovative consultant and data analysis professional with a global view and solid local connections in the SEA and ASPA areas.

佐藤 建明

フィリピン(ミンダナオ)代表 

早稲田大学文化構想学部5年。小学校から高校まで剣道に打ち込む。現在休学しながら、フィリピンのミンダナオ島カガヤンデオロにて市教育局と提携しながらe-Education プロジェクトを展開中。めざせ「ミンダナオの教育改革!」

秦 大輝

国内研修担当

人材派遣会社勤務。青山学院大学卒。世界一周開始1カ国目のフィリピンで映像授業のニーズを確信、旅を辞め、プロジェクトの立ち上げを決意。現在マニラプロジェクトのマネジメントを担当。

北川 修平

トジョウエンジン副編集長

e-Educationバングラデシュにてインターン経て、現在は国内担当。代表、税所篤快の著書「前へ!前へ!前へ!」との出会いでe-Education参加を決意。大学を休学して米国シアトルで修業中。

三輪 開人

共同代表

早稲田大学法学部を卒業し、JICAに入構。東南アジア・大洋州の高等教育案件を担当。 2013年、JICAを退職し、e-Education Project共同代表に。

小川 哲志

横浜国立大学経営学部3年。元東進担任助手。 大学1年の夏にカンボジアの田舎での暮らしを経験し、「国を作っていくうえで教育こそが根幹だ」と考えるようになる。「教育開発×映像授業」という斬新なアプローチに感動し、e-Educationへの参画を決意。

立石 美帆

カンボジアプロジェクト代表

1992年生まれ。大阪府出身。16歳で高校を中退、一度は就職するものの、大学進学を決める。カンボジアには旅行で訪れたことをきっかけに関心を持つ。「子供たちの可能性を引き出すためなら絶対諦めない」という思いで活動しています。

伊賀 友美

ヨルダンプロジェクト担当

東京医科歯科大学医学部保健衛生学科看護学専攻1年。高校時代落ちこぼれ、東進に通って大学逆転合格を経験。映像授業の力を確信して、ヨルダンパレスチナキャンプへ。

板野 博行

(有)アルスファクトリー代表 東進衛星予備校国語講師 著書に『古文単語ゴロ565』など多数

伊藤 健志

小沼 武彦

ミャンマープロジェクト担当

神田外語大学英米語学科4年。2013年3月よりミャンマー担当としてミャンマーへ。