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ゲイツ財団に関連する記事が39件見つかりました

06/10

何も着けていない感覚? ゲイツ財団が支援する次世代コンドームの開発過程

年間約160万人が感染し、死に至っているHIVエイズを予防できるコンドーム。 昨年トジョウエンジンでは、次世代コンドーム開発に10万ドル支援する、というゲイツ財団のキャンペーンをご紹介しました。 先日、そのプログラムに選ばれたオーストラリアのウーロンゴン大学のチームが、現在開発中の新しいコンドームの製作過程を公開しました。 »つづきをよむ
03/13

貧困をテーマに何を問うのか? ゲイツ財団が支援するサンダンス映画祭の「Short Film Challenge」

私たちに幾度となく大切な問題を問いかけてきたドキュメンタリーフィルム。 このドキュメンタリーフィルムを使って、世界の貧困問題に光を当てる取り組みが、ゲイツ財団とサンダンス・インスティテュートの共同によって実現しました。 »つづきをよむ
03/09

「世界の女性の3人に1人は衛生的なトイレがない状況」ーーゲイツ財団のVine動画が訴えること

ゲイツ財団が、3月8日の「国際女性デー」に際して、Vine動画を投稿しています。 »つづきをよむ
02/02

“世界の貧困”の間違った固定概念を壊す! ゲイツ財団の年次レターの中身を全てご紹介

何時となく、世界は良くなっている。人々は長く生き、健康的だ。多くの支援を受けていた国は、自給自足になった。この進化を聞いて、あなたは喜ぶかもしれませんが、多くの人が世界はどんどん悪い場所になっていると勘違いしているのです。世界が、貧困や感染症を撲滅できないと考えているのは、間違いです。だから私たちは今年、このような進化を遅れさせているいくつかの根拠の薄い「神話(誤った通念)」について言及させて下さい。ーー ビル・ゲイツ
»つづきをよむ
08/17

発展途上国の子どもたちにワクチンを! ゲイツ財団が支援する革新的なワクチン保管装置「Passive Vaccine Storage Device」

毎年、世界中で約100万人もの子どもたちが、ワクチンさえあれば防ぐことができた病気によって亡くなっているということをご存知でしょうか? その原因の一つにワクチンの数が足りないということがあります。しかしそれと同じぐらい、大きな壁が気温なのです。 »つづきをよむ

野生動物保護、コンテナ再利用、国際女性デー、ゲイツ財団などが登場! 途上国に変化をもたらすグッドアイデア10選

トジョウエンジンでも更新頻度の多い、途上国にまつわるグッドアイデア。驚きやワクワク、時には鮮やかに社会問題に切り込むアイデアまで様々あります。今回はそんなアイデアを10個まとめてお送りします! »つづきをよむ
04/09

次世代コンドームの開発支援に10万ドル! ゲイツ財団が世界中からアイデアを募集中

WHOによると、2011年までに世界中で3400万人もの人がHIV/AIDS(エイズ)に感染しています。そんな中、ゲイツ財団がエイズ予防に一番最適だと考えられているコンドーム開発に10万ドル(=約950万円)を補助金として提供すると先日発表しました。 ゲイツ財団の活動に関しては、ジョウエンジンでも過去に何度かご紹介してきましたが、スラム街でのハイテク小屋「iShack」う○ちをエネルギーなどに変換する未来のトイレなど活動範囲は様々。今回はこのゲイツ財団の「次世代コンドーム」開発の概要をご紹介します。 »つづきをよむ
03/21

人間のう◯ちをエネルギーや飲み水に変換!? ゲイツ財団が支援する途上国の未来のトイレとは

先進国に住む人たちが生活する上で欠かせないトイレ。しかし、世界では何と20億人以上の人々がトイレのない生活を余儀なくされています。 もしもトイレがない世界で生まれたとしたら、みなさんはどうしますか?そこで今回紹介するのは、現在ゲイツ財団が融資を行なっている革新的なトイレです。 »つづきをよむ
03/15

あのゲイツ財団も支援! スラム街での生活を変えるハイテク小屋「iShack」とは?

スラム街。それは大都市の過密集住地域のことで、住民は主に低所得者層からなっています。実は驚く事に、アフリカの都市人口の62%がスラムに住んでいるそうです。 このような場所で高性能な小屋を作ろうという動きが、南アフリカの国では大学生中心に始まっています。そこで、今回紹介するのは「iShack」といういわゆるハイテク小屋です。 »つづきをよむ
10/11

本気で頑張る人たちを一番近くで支えたい。私がe-Education国内インターンを経てシアトルへ飛び立つ理由(上智大学3年・藤本沙織)

こんにちは!e-Education国内インターンの藤本沙織です。 私は9月からソーシャルビジネスを学ぶためにシアトルに留学しています。今回は、私がe-Education国内インターンの経験を通して、なぜシアトルへ行こうと決意したのかをご紹介します。 »つづきをよむ
 
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