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牧浦 土雅
NPO e-Education
元ルワンダインターン
元ルワンダインターン
英国ボーディングスクール出身。ビジネスを通じて、途上国と先進国の境界線を壊したい!好きなソースはFastCompany。ビッグでクリエイティブなアイデアが好きです。著書:『アフリカ・奇跡の国ルワンダの『今』からの新たな可能性』(DBS社)
トジョウエンジンとは
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思うがままに’’運命’’を開拓していく! ルワンダでイノベーションを起こすチャンスが巡って来た(牧浦土雅)

こんにちは!e-Educationプロジェクトアフリカ・ルワンダ代表の牧浦土雅(マキウラドガ)、19歳です。
このプロジェクトに2012年から参画し、今に至るまでの僕の毎日を表している言葉は、「足が地に着かない」だと思います。''興奮や緊張のため心が落ち着かない''のです。
プロジェクトをルワンダで現地人と一緒に立ち上げ始めてから、良いニュースでも悪いニュースでも日常から勉強になり、人生が数百倍楽しくなりました。
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アフリカはモバイルの時代へ! 携帯電話マーケットが分かるインフォグラフィックを紹介 [途上国とデータ]

携帯電話。それは途上国にイノベーションを巻き起こしている、大きなツールと言っても過言ではないでしょう。
トジョウエンジンでも過去に、マイクロソフトと中国のファーウェイが行う「4Afrika」イニシアチブやSMSで途上国の人の声をもっと身近にする「You Choose」キャンペーンなど、携帯電話に関連したグッドアイデアをご紹介してきました。
今回は、20年前と今でアフリカの携帯電話事情が、どれだけ変わったかが分かるインフォグラフィックでご紹介します。
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気球を飛ばして新興国でもネット接続を! Googleの夢のような新プロジェクト「Loon」が世界を変える

以前に、スタンフォード大学発のオンライン学校「Udacity」が、真の教育革命を起こせる2つの理由という記事で、インターネットがどれだけのイノベーションを起こせるかについてご紹介したことがありました。
しかし、世界中で約3分の2の人はインターネットにアクセスできず、ジャングル・山岳・砂漠地帯などでネット接続環境を常時提供することは大幅なコストが必要です。事実、ほとんどの南半球の国では、インターネットを使うコストが月の収入より高いのです。
そんな中、Google(以下グーグル)が気球を使って世界中どこでもネットアクセスを提供する「Project Loon」を発表しましたので紹介します。
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身の危険を全世界に発信し、人権保護の一助に! 国連も認証済みのブレスレット「The Natalia Project」

中東やアフリカの紛争地域で働いている、人権保護活動の仕事をしている人や、ジャーナリストの方々には、多くの危険が伴います。
そこで今回は、命懸けで私たちに世界の紛争地域の現状を日々伝えてくれている人たちの身を守ってくれる、革新的ブレスレット「The Natalia Project」が開発されたのでご紹介します。
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手話を「声」にしてくれる手袋! ウクライナの学生が開発した未来的なグローブ「EnableTalk」

皆さんは、耳の聞こえない人と会話を行なう際に一番良く利用される「手話」を知っていますか?
実は手話は、世界中の4000万人の耳の聞こえない人の間では方言などもあり、一言で「学ぶ」と言ってもとても難しいそうです。今回は、そんな手話を使わなくても簡単に自分の言いたい事を言えるようにしてくれる「EnableTalk」をご紹介します
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