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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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12/09

【VOYAGE特集2】母親になって分かったケニアのママたちの気持ち。彼女たち親子の明るい未来を目指して――エイズ孤児支援NGO PLAS代表 門田瑠衣子さん

「すべての人が、自分の存在の尊さに気付ける世界へ」 優しい笑顔で描く未来を語ってくれたのはエイズ孤児支援NGO PLAS代表の門田瑠衣子さん。 世界には様々な理由から心の中に課題を抱える人が数多くおり、エイズ孤児も例外ではありません。エイズ孤児とは「片親ないし両親をエイズで失った18歳未満の子ども」をさし、現時点で全世界に1780万人いると言われています。 彼らは患者自身に焦点が当たるエイズ支援の陰で、親をなくし、差別を受ける中で、自分を責め、生きる意味さえ見出せなくなってしまいます。そんな彼らが誇りをもって生きていける未来を守るために11年間活動を続けてきた門田さん。 これまでどのような困難を乗り越え、どのような想いを胸に活動を続けていくのか。 門田さんの挑戦、そして素顔に迫ります。  (聞き手:大竹浩貴) »つづきをよむ
12/08

【VOYAGE特集2】「世界は無限の可能性で溢れている」そんな思いでいっぱいの社会を作りたいーーNPO法人 e-Education 古波津大地さん

「誰もが将来の可能性をあきらめないで未来へ進める、そんな世界を作り上げていきたい」 カンボジアで出会った物売りの少女に出会い、自分の作り上げたい世界がわかったと語る古波津大地さん。大手総合商社を退職して、「最高の授業を世界の果てまで届けよう!」というミッションを掲げるe-Educationに参画した理由を伺いました。 「あの時不合格になってよかったなあ」 一度採用選考で落ちたにも関わらず、もう一度挑戦して採用を勝ち取った古波津さん。いったい何が彼を突き動かし、現在どんなことに取り組んでいるのか? 過去から今、今から未来へと繋がる古波津さんの挑戦、そして素顔に迫ります。 »つづきをよむ
12/05

【VOYAGE特集2】「この仕事をあと10年続けられるのか?」私が民間企業からNPOへ転職した理由ーーシャプラニール=市民による海外協力の会 藤﨑文子さん

「自分がこの仕事を今後5年、10年続けている姿を想像してみたんですが、それが難しかったんです」 こう語るのはシャプラニールで働く藤﨑文子さん。自動車会社で勤務された後、国際協力の最前線で活躍するNPOへ転職することを決意した理由を伺いました。 転職して以来、20年近くにわたって途上国を舞台に活躍されてきた藤崎さんは、一体何を思って働き方を変え、今どんな想いを持って仕事をしているのか。 藤崎さんの決断、そして素顔に迫ります。 »つづきをよむ
11/28

【VOYAGE特集2】日本文化をアフリカに届ける!ビジョンが共感を呼ぶ、国際協力団体の新しい在り方とは――NPO法人AfriMedico代表 町井恵理さん

「医薬品の提供を通じて、アフリカの全ての人々へ当たり前の医療を届けたい」 「富山の置き薬」のモデルを用いて、アフリカ・タンザニアの医療の届いてない地域に、持続可能なビジネスモデルを創ることで医療課題を解決しようと取り組んでいるAfriMedico。 AfriMedicoでは国際協力への関わり方が多様化する中、全員がプロボノという形で、活動に参画しています。プロボノたちを熱くさせるAfriMedicoとは、いったいどのような団体なのでしょうか?代表の町井恵理さんに、AfriMedicoのこれまでとこれからについて伺いました。 »つづきをよむ
11/24

【12/17(土)13時〜】世界で活躍する10の国際協力団体が集結!「Voyage TALK 2 」がいよいよ開催

「国際協力に関心のある」 「途上国が好き」 「NGO/NPOで活動している」 「クラウドファンディングに興味のある」 そんな方々にぜひオススメしたいビッグイベント。アジアやアフリカ、世界各地で活躍する10の国際協力団体が集まる「Voyage TALK 2」が12月17日(土)に開催されます。 昨年のイベントでは150人を超える参加者から申し込みのあった人気イベント第二弾になります。 »つづきをよむ
11/21

【VOYAGE特集2】「食」と「栄養」の問題で、人々が亡くなってゆく途上国を救うためにーー 一般財団法人アライアンス・フォーラム財団 森長史人さん

お腹がすいて死んでいく子ども。栄養不足で死んでいく子ども。 「食」と「栄養」で途上国に貢献したい、という強い思いで活動を続けてきた森長史人さんは、その子どもたちを取り巻く厳しい環境と向き合ってきました。 途上国の飢餓と栄養の問題には、いろいろな打開策が講じられ、様々な団体が取り組まれんでいますが、資金が途中で尽きるなど、海外からの支援だけでは解決できないことが徐々に分かってきました。 そんな中、森長さんが所属するアライアンス・フォーラム財団は2009年からスピルリナというアフリカ原産の「藻」の地産地消ビジネスモデルを作ることで、この課題に取り組んでいます。 どうやってプロジェクトが始まったのか?これまで困難があったのか? 森長さんの挑戦、そして素顔に迫ります。 (聞き手:徳永健人) »つづきをよむ
11/16

【VOYAGE特集2】これまでの国際協力ファンドレイジングの常識を壊していく『VOYAGE PROGRAM』とはーー田才諒哉さん&鎌倉幸子さん

READYFOR株式会社・田才諒哉さん(左)と、VOYAGE PROGRAMアドバイザーの鎌倉幸子さん(右)

「国際協力の分野で、新しいお金の流れを作りたい」 そんな想いから生まれた国際協力活動応援プログラム『VOYAGE PROGRAM』 2016年にスタートした第1期プログラムには8つのNGO/NPOが参加し、4ヶ月という短い間に、1,600人を超える支援者から、総支援金額3,600万円以上のお金が集まりました。 これまでの国際協力におけるファンドレイジングの常識を壊していった『VOYAGE PROGRAM』ですが、たくさんの支援が集まったことは成果の一部でしかありません。プログラムによって、一体どんな変化が起こったのか?第2期ではどんな変化を起こしていきたいのか? 今回は、国際協力団体を応援する2人のファンドレイザーである、READYFOR株式会社・田才諒哉さんと、VOYAGE PROGRAMアドバイザーの鎌倉幸子さんに、新しい挑戦にかける想いを伺いました。 »つづきをよむ
11/14

【VOYAGE特集2】世界の課題をみんなで解決する!挑戦者たちの素顔をご紹介します。

「早く行きたいなら一人で行け。でも、遠くへ行きたいならみんなで行け」 これはあるアフリカの諺であり、国際協力の分野でもしばしば引用される有名な言葉です。 一人では解決できない問題であっても、みんなで力を合わせれば大きな問題だって解決できます。それがたとえ、異なる国の異なる課題であっても、みんなが力を合わせることによって、世界は今より少し良いものに近づいていきます。 そんな想いを込めて立ち上げられた『VOYAGE PROGRAM』と、世界各地の課題解決に挑む人たちを、これからご紹介していきます。 »つづきをよむ
09/18

【イベントレポート】「トビタテ!留学JAPAN」第2回留学成果報告会

皆さんはご存知でしょうか?日本の若者の留学を官民協働で応援し、グローバル人材を育成するという文部科学省の「トビタテ!留学JAPAN」を。今回はこのプログラムを活用し世界に飛び立った、約150名のトビタテ!留学JAPANの派遣留学生による第2回成果報告会についてレポートします! »つづきをよむ
08/31

被災地ネパールの医療をITの力で支えたい!ネパール人医師がクラウドファンディングに挑戦中!

「僕がちょっとネパールで診察しても、ネパールは変わらない。お金がない人達でも継続的に医療を受けられる仕組みを考えるために、公衆衛生を学んでるんだ。」 そう話すのは、日本で医師として勤務する傍ら、東京大学大学院に通うサッキャ・サンディープさん。 サッキャさんは、震災後、故郷ネパールへより良い医療を届けるために、同じ大学の学生の仲間とあるプロジェクトを立ち上げました。 今回は、現在クラウドファンディングで131万円を集める挑戦をしている「ASHA Nepal Project」をご紹介します! »つづきをよむ
 
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