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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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12/31

アフリカに変化をもたらす10のイノベーション [インフォグラフィック]

アフリカでは次々とイノベーションが起きています。この記事では、実例とあわせて紹介していきたいと思います。 »つづきをよむ
12/31

世界が注目! 途上国を変える可能性を持つ技術イノベーション5選

テクノロジーが、途上国の人々の生活を激変させてきたことは、以前から紹介してきました。 2013年もあと一日、この記事では、途上国の未来を担う可能性を持つ5つの技術イノベーションについてご紹介します。 »つづきをよむ
12/30

途上国に今一番必要なイノベーション!? 無人輸送機「ドローン」がインフラ不足のアフリカを変える

Photo: Digital Spy

世界的オンラインショップアマゾンは先日、小型無人機を使った配送サービスを2015年にも始める計画を発表し、世界を驚嘆させました。 しかし、無人輸送機「ドローン」を使用し、様々な商品を届けるシステムは、もしかするとインフラ設備等が不足している途上国が今、一番必要としているイノベーションかもしれません。 »つづきをよむ
12/30

2014年の注目企業「Viki」が百度(バイドゥ)と提携、中国国内における動画配信の拡大へ

楽天の買収によって、日本でも飛躍的に知名度が上がりつつある、動画配信サイトの「Viki」。 今回この「Viki」が中国最大の検索エンジンである、百度(バイドゥ)と提携し、中国国内での動画配信を行うことが発表されました。 »つづきをよむ
12/29

打倒アップル&サムスン! 急成長する東南アジアの携帯会社13選

携帯メーカー最大手のサムスン電子アップルにもライバルは存在します。 特にその競争はアジアで激しく行なわれており、今日はそんな中から自国の市場を固めていっている、比較的新しい13の新興国メーカーをご紹介します。 »つづきをよむ
12/27

世界を変えるかもしれない!? ビル・ゲイツ氏が考えた夢のプロダクトをWIRED誌が実現

photo credit: World Economic Forum photopin cc

マイクロソフト社の会長で、ゲイツ財団の共同創業者でもあるビル・ゲイツ氏。 革新的なワクチン保管装置を支援したり、次世代コンドームの開発のために10万ドルの支援をするなど、ゲイツ財団の"アウト・オブ・ボックス"な途上国開発のやり方は、各界から注目を浴びています。 そんな中、ゲイツ氏が望むアイデアを可視化させた4つプロダクトのプロトタイプを、米WIRED誌が製品会社と提携して実際に作ってしまいましたので紹介します。 »つづきをよむ
12/18

セコムがミャンマーに進出!アジアに広がる「セコム方式」のセキュリティ・システム

セコムが2013年内にもミャンマーに進出することを発表しました。2014年秋からのサービス開始を目指すということです。 セコムは1978年の台湾進出を皮切りに、現在ではミャンマーを含む21か国に進出しています。 »つづきをよむ
12/16

最高のウェブ教育を途上国へ! フェイスブック社がMOOCsとの連携を示唆

ウェブ上で無料で参加できる大規模講義(MOOCs:Massive Open Online Courses)は、日に日に市場を拡大してきています。 トジョウエンジンでは先日、受講者数は526万人を超え、再生回数は2億回を誇るCourseraの急成長をインフォグラフィックでご紹介しました。 »つづきをよむ
12/14

インドネシアに”ニシキゴイブーム”が到来!? 急拡大する中間層は日本の業者にとってチャンスとなるか

A photo by Asosiasi Pecinta Koi Indonesia

日本のニシキゴイが、東南アジアで本格的に普及し始めています。 「泳ぐ芸術」とも言われるニシキゴイを「富の象徴」として飼う富裕層だけでなく、経済成長で増加する中間層にもじわじわと人気が拡大。インドネシアでは毎月のように各地で品評会が開催されています。 »つづきをよむ
12/13

BRICSの次の新興国! 「MIST経済」が今後の世界経済を引っ張っていく

BRICS(ブリックス)とは、「ブラジル・ロシア・インド・中国・南アフリカ」という新興国それぞれの頭文字をとった名前です。 しかし近年、MIST(ミスト)という、「メキシコ・インドネシア・韓国・トルコ」の次の新興国を表した単語が出てきました。 »つづきをよむ
 
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