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【6/30申込〆切】e-Education海外インターン募集
トジョウエンジンとは

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e-Educationがお送りするWebマガジンです。途上国で奮闘する日本人のストーリー、社会を変えるグッド・アイデアを毎日お届けします。

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【VOYAGE特集】世界の課題解決に挑む、あの人たちの素顔をご紹介します。
インドネシアの「奇跡の合格」ストーリーをドキュメンタリー映画に

NHK『週刊 ニュース深読み』に、e-Education代表・三輪が出演しました!

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Photo from NHK 週刊 ニュース深読み

トジョウエンジンの運営団体であり、途上国で教育支援を行うe-Education代表の三輪が、バングラデシュの専門家として、本日7/16(土)の朝、NHK総合の番組である「週刊ニュース深読み」に出演しました。 »つづきをよむ
07/13

【VOYAGE特集】生産者と共に生涯歩み続ける。クラフトリンクで女性に生きる力と笑顔をーーNPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会 平澤志保さん

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「失敗」 誰だって、できればしたくないものです。 ただ、国際協力の仕事に「失敗」はつきものであり、自分の力ではどうしようもできない課題にぶつかり、挫折を味わうこともあります。 「でも・・・」と話を続けるのは、NPO法人シャプラニールの平澤志保さん。青年海外協力隊として渡った南米で何度も苦い体験をしながら、それでも国際協力の道を歩き続けています。 「失敗をふまえて少しずつ前に進んでいる泥臭さ」 彼女がに共感したというシャプラニールの特長は、決して綺麗な言葉ではありません。 時間も手間もかかるけど、それでも現地の人に寄り添った丁寧な活動をしている団体に惹かれ、彼女もまた「生産者と共に生涯歩み続ける」仕事に打ち込んでいます。 「失敗」を力に変える。 それは決して簡単なことではありませんが、インタビューを通じて、その方法が少し見えてきた気がしました。 平澤さんの失敗、そして素顔に迫ります。 (聞き手:杉山裕美) »つづきをよむ
07/11

【VOYAGE特集】途上国の実務経験がなくても諦めない。企業での経験は、すべてNGOで活きているーーNPO法人ウォーターエイドジャパン 高橋郁さん

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「国際協力の仕事に就きたい」 決して珍しくないキャリアの一つです。そうでなくてもテレビ番組やネットニュースを見て、「途上国の貧しい人たちを助けたい」と思ったことがある人はきっと少なくないはず。 では、どうやったら国際協力の仕事に就くことができるのでしょう? 「高い英語能力」「途上国の実務経験○○年以上」 就職活動や転職活動をする中で、多くの人たちが高いハードルを感じ、その道を諦めてしまいます。 しかし、本当に諦めるべきなのでしょうか? 「企業での経験は、すべてNGOで活きています」 こう語るのはNPO法人ウォーターエイドジャパン事務局長の高橋郁さん。高校生の頃から国際協力の道に興味がありつつも、まず企業に就職することを選択しました。 なかなか描くことができない国際協力のキャリアを、彼女はどう描き、どんな道を選んできたのか? 高橋さんの選択、そして素顔に迫ります。 (聞き手:熱田紗耶) »つづきをよむ
07/04

今できることを、ひとつずつ、一歩ずつ。バングラデシュのテロ事件現場近くにいて考えたこと。

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「開人、今どこにいる!?」 「ホテルにいるなら絶対外に出るな!絶対だぞ!!」 7月1日の夜、バングラデシュの友人から突然電話がありました。彼は震えた声で話を続けます。 私の宿泊先からそう遠くないレストランでテロ事件があったこと。犯人たちは爆弾や銃を持っており人質を取って立てこもったこと。外国人を狙った事件である可能性が高く、絶対ホテルから外に出るべきではないこと。 衝撃の出来事でした。私は彼の指示に従い、翌日も翌々日もホテルから出ませんでした。そしてテロ発生から4日目となる本日も、まだ同じホテルにいます。 テロ事件の現場近くで過ごした3日間。この3日間で思ったことや考えたことを忘れないために、この記事にまとめます。 »つづきをよむ
07/01

インドネシアの合格までの軌跡に密着!受験直前に見た合格者の素顔とは

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いつもトジョウエンジンをお読み頂きありがとうございます。昨年の2月~9月の間、インドネシアプロジェクトを担当しました、早稲田大学3年の松原信英と申します。 現在、e-Educaitonでは昨年の奇跡の合格ストーリーを多くの方々へ届けるべくクラウドファンディングMoonshotに挑戦しています。この挑戦の背景を皆様にお伝えするために、歴代インドネシア担当の島田、坂井とともに全三回にわたり記事を投稿することになりましたが、今回で最後となります。 この回では、昨年の大学受験直前期から合格発表までのお話を中心にさせていただければと思います。 クラウドファンディングで応援する » »つづきをよむ
06/25

インドネシアの未来を担う2人の大学生!「奇跡の合格」を果たしたドドとシンティアを紹介します

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みなさん、いつもトジョウエンジンをお読み頂きありがとうございます。インドネシアプロジェクト担当の島田颯です! 私たちe-Educationは、昨年のインドネシア大学合格者2人のドキュメンタリー映画を作り、さらにその2人を日本に招いて上映会を開催するためMoonshotクラウドファンディングに現在挑戦しています。 本日はこの合格者2人についてご紹介させていただきます! クラウドファンディングで応援する » »つづきをよむ
06/22

【VOYAGE特集】いい商品を作ることが、女性たちが自信を持つ力になるように。長く愛される商品を目指してーー認定NPO法人かものはしプロジェクト 青木健太さん

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「かものはしが新ブランドを立ち上げる」 このニュースを耳にした時、疑問に思った人は少なく無いだろう。 「子どもが売られない世界をつくる」ためにカンボジアやインドで活動する認定NPO法人かものはしプロジェクト。人身売買という問題に向き合い、警察支援や就業支援など多岐にわたる活動を10年以上続けている。 彼らの活動の一つに「コミュニティー経営」という事業がある。カンボジアを代表する天然素材「い草」を使用した手作り雑貨を作り、WEBショップで販売を手がけてきた。 そんなかものはしが「新ブランドを立ちあげる」とは、どういうことだろう? 共同代表の青木健太さんにお時間をいただき、新ブランドに込めた想いを伺った。 なぜ新ブランドが生まれたのか?それによって、どんな変化が生まれたのか? 青木さんの新しい挑戦、そして素顔に迫ります。 (聞き手:丹羽真奈美) »つづきをよむ
06/20

【VOYAGE特集】なりたくなかったはずの看護師に。いつも私に刺激を与えてくれる途上国の医療の現場とはーーNPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN 赤尾和美さん

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「看護師として国際協力を」 珍しいキャリアではない。途上国では日々多くの人たちが命を落としており、その命を救うために世界中の医師や看護師がボランティアとして各地を訪れる。 ただし、彼らの活動期間は限られている。数日間から数週間、青年海外協力隊として活躍する人たちの任期も2年間である。 これに対して、17年間東南アジアで訪問介護の仕事をしてきた赤尾和美さん。現在は、NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANに所属し、ラオスで病院を立ち上げる大きなプロジェクトに関わっている。 もともと国際協力や看護師というキャリアに興味もなかったと話す赤尾さん。彼女はなぜ17年もアジアで看護の仕事を続けることができたのだろう? 彼女が国際協力の道を歩き始めたキッカケとは?そして次の10年先に何を見るのか? 赤尾さんの生き方、そして素顔に迫ります。 (聞き手:徳永健人) »つづきをよむ
06/20

海外旅行者に朗報!余った外貨を電子マネーに交換できる「ポケットチェンジ」が2016年7月より羽田空港で導入開始

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「海外旅行から帰ってきたけど、余った外貨の使い道がない」 海外旅行やビジネス出張を終えて帰国するたびに、これまで悩んできた人も多いでしょう。 そんな方々にぜひご紹介したい「ポケットチェンジ」。なんと余った外貨を電子マネーやギフトカードに変えることができるのです! »つづきをよむ
06/15

【VOYAGE特集】11年間スーダンで医療活動を続ける理由。みんなはひとりの為に、ひとりのみんなの為にーー認定NPO法人ロシナンテス・川原尚行さん

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「辞任」 退職、転職といった言葉は最近よく耳にするようになった。しかし、外務省の医務官として赴任したスーダンにおいて、内戦で厳しい生活をしいられる人々を助けるために「辞任」した人は、おそらく世界に二人といないだろう。 川原尚行さん。認定NPO法人ロシナンテスの理事長として10年以上スーダンで医療活動を続け、現在はさらに大きな目標に向かって突き進んでいる。 なぜスーダンに残る決断をしたのか?これまでどんな壁を乗り越えてきたのか?そして、これから目指すゴールとは? 川原さんの挑戦、そして素顔に迫ります。 (聞き手:田才諒哉) »つづきをよむ
 
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